古〜〜い日記帳
何十年も実家に置きっぱなしになっていた、私が中学から高校までの日記帳です。
中には友達との交換日記もあります。
もう中身を読んでも面白くも何とも無い。
好きな人の事やアイドルへの思いばかり。
その好きだった人の事を思い出すことも無いほどの薄〜い存在感。
誰だっけ?
一瞬この日記帳を何時まで残しておく?と自問自答はしてみました。
表紙には懐かしさでいっぱいですが、迷う事も無く捨てました。
これを残しておいて、息子達に読まれるのも嫌だしね。
純な時代の私を知られるのは小っ恥ずかしい🫣
きっと「キモい」と言うに決まっています。

他にもまだ残っています、日記帳。
それらも捨てます。
迷いの無い今が捨て時!
スッキリ〜